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【PRE-ORDER】LOWW Tee ART ENSEMBLE OF PAST & FUTURE
¥5,500($35.80)
LOWWギャラリーによる新しいTシャツを発表いたします。 本作は、これまでの展覧会の軌跡と、これからの活動への展望を重ね合わせた、2026年における集大成的なプロダクトとして制作されました。 東京都目黒区大岡山におけるギャラリースペースとしての活動は終了しますが、このTシャツには、これから先を見据えたメッセージとして 「not above. ahead.」 という言葉が記されています。 このフレーズは、「上か下か」という序列的な価値観ではなく、「未来へ向かう」という新たな価値の転換を示しています。そして、それは私たちがこれから進むべき方向を示す、一つの宣言として機能しています。 さらに、デザインには 「LOWW is where the invisible takes root」 というもう一つのメッセージが添えられています。 この言葉には、LOWWがこれまで探求してきた「自然と都市の関係」「時間の伸縮」「目に見えないものの存在」、そしてハイデガーのいう「開け(Lichtung)」への関心が反映されています。それは、まだ見えないものが根を下ろし、やがてその姿を現していく場所を意味しています。 デザインは全面にシルクスクリーンプリントで施されており、ギャラリーのコンセプトそのものを表現するステートメントとして機能しています。 また、プリントに使用されたインクの色には、LOWWのギャラリーの壁を想起させる色が採用されています。 なお、本商品は受注生産となります。ご注文の受付は8月末までとし、商品の発送は9月中旬より順次開始する予定です。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
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TUHEADS / T-shirt Uncertain Brushstrokes
¥6,600($42.96)
ご注文後2〜3週間後のお届けとなります。 2026年4月にGASBON METABOLISMにて個展「不確かな筆致/Uncertain Brushstrokes」に合わせて製作したTシャツです。 - 送料はカートのお届先情報を入力後に自動計算されます。 お届先情報を入力後、配送方法の欄をご覧ください。 商品詳細 ・素材:コットン100% ・プリント:インクジェットプリント ・サイズ(身丈、身幅、裄丈 単位はcm) M:74、51、45 L:76、56、49 XL:79、61、53
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【予約商品】Madeleine Skrzynecka / トートバッグ
¥2,750($17.90)
ご注文後2〜3週間後のお届けとなります。 2026年3月にLOWWで個展を開催するアーティストMadeleine Skrzyneckaのトートバッグです。 コットン100%によるこちらのトートバックは、12インチサイズのレコードも入る大きさになっております。(写真のレコードは付属いたしません) Madeleine Skrzynecka(マドレーヌ・スクジネツカ) ポーランド・カトヴィツェ美術大学絵画学部卒業(2019-2024年)。スペイン・バレンシア工科大学にてエラスムス・プログラムに参加。主に絵画を制作する傍ら、映像と写真の分野も探求している。 彼女の作品は現在、クラクフのゾフィア・ワイス・ギャラリーで展示されている。同ギャラリーはヴォイチェフ・ワイス財団の一部であり、クラクフ美術アカデミーの緊密なパートナーである。 2024年にはカトヴィツェのBWA現代美術ギャラリーで開催されたグループ展「(憂鬱な憧憬の図像)」に参加(卒業制作発表展として)。 2025年2月~7月 - マドリード「ローマー・プロジェクト」『ヴァル・ダラン・エディション』 2025年8月/9月 - パリ「ガブリエル・ヴィラ・ギャラリー」夏季企画展「収集すべき現代ヨーロッパ美術」グループ展 2025年8月29日~31日 - ポーランド・ガレリア・ドマンジェ - ドマニツェ城芸術祭関連グループ展。2025年11月20日~12月14日 - マドリード・マテルナ・イ・エレニシア・アートギャラリー - 個展「青の時間の残響」。 - 送料はカートのお届先情報を入力後に自動計算されます。 お届先情報を入力後、配送方法の欄をご覧ください。 商品詳細 ・素材:コットン100% ・プリント フロント:インクジェットプリント バック:シルクスクリーンプリント ・サイズ:W380×H420mm
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【予約商品】Madeleine Skrzynecka / T-shirt
¥6,600($42.96)
ご注文後2〜3週間後のお届けとなります。 2026年3月にLOWWで個展を開催するアーティストMadeleine SkrzyneckaのTシャツです。 Madeleine Skrzynecka(マドレーヌ・スクジネツカ) ポーランド・カトヴィツェ美術大学絵画学部卒業(2019-2024年)。スペイン・バレンシア工科大学にてエラスムス・プログラムに参加。主に絵画を制作する傍ら、映像と写真の分野も探求している。 彼女の作品は現在、クラクフのゾフィア・ワイス・ギャラリーで展示されている。同ギャラリーはヴォイチェフ・ワイス財団の一部であり、クラクフ美術アカデミーの緊密なパートナーである。 2024年にはカトヴィツェのBWA現代美術ギャラリーで開催されたグループ展「(憂鬱な憧憬の図像)」に参加(卒業制作発表展として)。 2025年2月~7月 - マドリード「ローマー・プロジェクト」『ヴァル・ダラン・エディション』 2025年8月/9月 - パリ「ガブリエル・ヴィラ・ギャラリー」夏季企画展「収集すべき現代ヨーロッパ美術」グループ展 2025年8月29日~31日 - ポーランド・ガレリア・ドマンジェ - ドマニツェ城芸術祭関連グループ展。2025年11月20日~12月14日 - マドリード・マテルナ・イ・エレニシア・アートギャラリー - 個展「青の時間の残響」。 - 送料はカートのお届先情報を入力後に自動計算されます。 お届先情報を入力後、配送方法の欄をご覧ください。 商品詳細 ・素材:コットン100% ・プリント フロント:インクジェットプリント バック:シルクスクリーンプリント ・サイズ(身丈、身幅、裄丈 単位はcm) S:71、46、41 M:74、51、45 L:76、56、49 XL:79、61、53
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TUHEADS / T-shirt SNOW
¥6,600($42.96)
SOLD OUT
ご注文後2〜3週間後のお届けとなります。 2025年9月にLOWWで個展を開催したアーティスト TUHEADSのTシャツです。 - 送料はカートのお届先情報を入力後に自動計算されます。 お届先情報を入力後、配送方法の欄をご覧ください。 商品詳細 ・素材:コットン100% ・プリント:インクジェットプリント ・サイズ(身丈、身幅、裄丈 単位はcm) M:69、52、46 L:73、55、50 XL:77、58、54
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TUHEADS / T-shirt Social Smile
¥6,600($42.96)
ご注文後2〜3週間後のお届けとなります。 2025年9月にLOWWで個展を開催したアーティスト TUHEADSのTシャツです。 - 送料はカートのお届先情報を入力後に自動計算されます。 お届先情報を入力後、配送方法の欄をご覧ください。 商品詳細 ・素材:コットン100% ・プリント:シルクスクリーンプリント ・サイズ(身丈、身幅、裄丈 単位はcm) M:69、52、46 L:73、55、50 XL:77、58、54
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Sara D'uva / T-shirt
¥5,500($35.80)
ご注文後2〜3週間後のお届けとなります。 2024年7月にLOWWで個展を開催したアーティストSara D'uvaのTシャツです。 Sara D'uva(サラ・ドゥーヴァ) イタリアのビジュアルアーティスト、写真家、アートディレクター - 送料はカートのお届先情報を入力後に自動計算されます。 お届先情報を入力後、配送方法の欄をご覧ください。 商品詳細 ・素材:コットン100% ・プリント:シルクスクリーンプリント ・サイズ(身丈、身幅、裄丈 単位はcm) S:71、46、41 M:74、51、45 L:76、56、49 XL:79、61、53
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Tobias Kappel / T-shirt
¥5,940($38.66)
ご注文後2〜3週間後のお届けとなります。 2024年9月にLOWWで開催された展覧会「Tobias Kappel / inthein」と同時に作ったTシャツです。 - 送料はカートのお届先情報を入力後に自動計算されます。 お届先情報を入力後、配送方法の欄をご覧ください。 商品詳細 ・素材:コットン100% ・プリント:シルクスクリーンプリント ・サイズ(身丈、身幅、裄丈 単位はcm) S:71、46、41 M:74、51、45 L:76、56、49 XL:79、61、53 トビアス・カッペル(1987年ポツダム生まれ)は、ドイツ・キールのミュテシウス美術大学でマルチメディア写真とテクニカル・イメージを中心にビジュアル・コミュニケーションを学ぶ。在学中、DAADの奨学金を得てニューヨーク(アメリカ)で活動した後、C/O Berlin、Museum Kunst der Westküste(Föhr)、Alfred Ehrhardt Stiftung(ベルリン)、Frontviews(ベルリン)、CONTACT Photography Festival(トロント)などで作品を発表。2021年には、ベルリンのRobert Morat Galerieで開催された「open-ended photography」展のキュレーターを務め、参加した。Fotografie Neu Denken」ポッドキャスト、「C4 Journal」、「Fototreff Berlin」への寄稿を通じて、イメージ作りの多様性と写真というメディアに関する彼の考えは、さらなる評価を得ている。
